NYに学ぶ外出自粛中の買い物方法「大根だけを買いにいく自由はもうない!」

このニュースの概要
今、無性に大根おろしが食べたい。以前だったら、大根一本のために買い物に行った。しかし、今はそれが自殺行為になりかねない。スーパーは密閉空間だし、人との間隔を180センチあけていても、ウイルスは外よりは濃い密度で空気中に漂い、商品の上にも付着している可能性は高い。大根だけを買いに行く「自由」はもうない。

この記事への反応

①生鮮野菜を十分に買わなかった ②意外なものがなくなる ③当初、自分が人にウイルスをうつす可能性を前提にしなかった 結局、ムードに流され普段必要ないものを買い占めるのでなく、自分の生活に本当に必要なものだけを集めればいい

これはかなり肝銘じておきたい、ある意味で未来からメッセージだと思う。明日、母と何足りないか話し合おう。

<スーパーは密閉空間 >ウイルスは外よりは濃い密度で空気中に漂い、商品の上にも付着している >プラスチックの上ではコロナウイルスは3日間生きている >自分も感染しているかもしれないという前提で行動

これは為になる記事と思う☆ 私は2月半ばに日用品・保存食の備蓄、3月中に野菜冷凍して、そろそろスーパーも控えようと今日は2週分の牛乳・ピルクルを買った。今日からカートとカゴの取っ手を除菌シートで拭く事にした。メンタルも気にして最近は週一でダンナにSkypeしてる。

うんうん頷く。「意外なもの」リストを毎日更新している。 1か月、数か月備蓄ではダメではないかという気持ち毎日増加している。 護らねばならない家族いると余計

すごく勉強なった。 今も買ってきたものはアルコールで拭いている。 アルコールも石鹸も買ってある。 でも日用品は見落としていた。 今うちストックしておきたい。

3週間後東京から警告と思って読んでみる事をおすすめする。感情的ではなく実践的な内容であり役に立つ。

徐々に準備始めようと思った。

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友達と笑い合う自由、買い物に行く自由、そして愛する人の最期に立ち会う自由さえ奪われると聞いてとても恐怖を感じました。買い物に行く前に何を買うかリストを作り、買い物へ行く頻度を減らすこと、店での滞在時間を最小限にすることを心がけてください。

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