室内で遊べるジャングルジムおすすめの9選☆雨の日や熱中症対策に!

雨の日はもちろん、暑すぎる日なども熱中症が心配で、外で遊べないですよね。
そんな時に活躍するのが室内用のジャングルジム。ジムだけでなく、すべり台や鉄棒など付属しているものもたくさんあります。
今回はジャングルジムの選び方とおすすめ商品をご紹介します。

ジャングルジム

室内ジャングルジムで遊ぶメリット

ジャングルジムで遊ぶと、体を動かせるだけでなく、いろいろなメリットがついてきます。

運動神経を鍛える

登ったり降りたりすることで、全身運動になります。

バランス感覚を養える

落ちないようにバランスをとるため、バランス感覚を養うことができます。

柔軟な思考が身につく

様々な遊び方ができるので、想像力を鍛えたり、柔軟な考え方ができたりするようになります。

室内ジャングルジムを選ぶポイント

年齢にあっているか

年齢設定がされているものが多いので、チェックしましょう。
体重の設定も参考にするのもおすすめです。

設置する時のサイズをチェック

買ってから広げてみたら、部屋におけなかった! ということになっては大変。
特にすべり台がついているものはスペースとの兼ね合いを考えましょう。

収納サイズも確認

設置したまま部屋に置いておくならいいですが、遊ばないときにコンパクトに折り畳めると便利です。

遊ぶ時に気をつけておきたいこと

ジャングルジムで遊ぶときは、以下のことに気をつけましょう。
事故を起こさないように、楽しく遊べるといいですね。

・ぐらつきがないかチェックする
・部品がきちんとついているか確認する
・すべらないようにマットを敷くのがおすすめ

おすすめの室内ジャングルジム9選

白いわんぱくジム

歩き始める前の赤ちゃんから成長に合わせて、7通りの組み替えをすることができます。 発達にあわせた運動ができるところが魅力。 おりたためはしませんが、白なのでインテリアにもなじみそう。

プレミアム おりたたみロングスロープ キッズパークノナカワールド

ジムだけでなく、すべり台、ブランコ、鉄棒などいろいろな遊び方ができます。 すべり台の角度を調整すればロングサイズに早変わり。安全性にも配慮され、コンパクトに収納もできるので、遊びたい時に出し入れが可能ですね。

現役ママが考えたジャングルジム

すべて天然木で作られた、安全性を重視したジャングルジム。 滑らかに仕上げられ、危険な角がないようなど配慮されています。木の風合いがとてもおしゃれ。

ロディ ジム&すべり台

カラフルなデザインが赤ちゃんの目をひく、ロディのジャングルジム。 転倒防止のスタンドがつくなど倒れにくい構造になっているなど、安全性にも配慮されています。こちらも赤ちゃんの成長に合わせて組み替えできるところが魅力。

くまのプーさんおりたたみキッズパークEX

ジムだけでなくブランコに乗ることができるジャングルジム。 コンパクトに折りたたむこともできますが、パステルカラーなどで部屋に置いておいても圧迫感がありません。

ヤトミ おりたたみわんぱくスライダージム ブランコ付きDX

ジャングルジムとすべり台がセットになっています。 コンパクトサイズなのでじゃまになりませんし、折りたたむのも簡単。

ジャングルジム 木製 パイン材

天然木を使用したシンプルなデザインのジム。 折りたたむことはできませんが、インテリアにもなじみやすいカラーです。 ジムにしては軽量なので、移動も楽にできそうです。

アンパンマン うちの子天才カンタン折りたたみ式ジャングルパーク

ジャングルジム、ブランコ、すべり台、鉄棒と、公園の遊具が一つになったような折りたたみタイプのジム。 赤ちゃんの頃から全身運動が楽しめます。

ジャングルジム 室内 屋外 スペースドーム

ドーム型の本格的なジャングルジムです。 のぼるのはもちろんですが、中に入って秘密基地のように遊んでも楽しそう。 耐久性も抜群なので長く使えそうです。

まとめ

室内ジャングルジムがあれば、外出ができないときでも、体を動かすことができますね。
ストレス発散ができる場にもなっているので、いろいろな条件を考えつつ、好きなものを選んでくださいね。

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