赤ちゃんの五感を鍛えるベビージム☆機能充実で脳を育てるおすすめ商品もたくさん!
ベビージムとは赤ちゃんが寝たままで遊べるおもちゃ。音が出たり、音楽がなったりと赤ちゃんの五感を刺激する知育玩具としても大人気です。
今回は赤ちゃんの脳を育てるベビ〜ジムをご紹介します。

ベビージムはいつからいつまで?
ベビージムといえば、ねんね期のイメージがあると思います。
でも、機能や強度によっては、かなり長く遊べるもの。
つかまり立ちの練習ができたり、ベビージムについているおもちゃを取り外して遊んだりできます。
長く遊びたいと思ったら、いろいろな機能がついているものをおすすめします。
ベビージムを選ぶポイント
素材をチェック
ベビージムはおもに布製、プラスチック製、木製があります。
折りたたみに便利、軽い、しっかりしているなど素材ごとの特徴をチェックして、どのように使いたいか考えましょう。
どう使うか
ベビージムと一口に言っても、対象年齢が違います。
長く使うならアレンジできるものがおすすめです。
五感を刺激するか
カラフルな色だったり、音が出たりなどいろいろな工夫がされていれば、それだけ赤ちゃんの感覚を刺激することができます。
赤ちゃんの脳を育てるベビージム8選
脳科学メロディと赤ちゃんの大好きなあそびを搭載したベビージム。
赤ちゃんの気分によって、ごきげんメロディと心拍数がおちつくゆったりメロディを分けられます。
また、泣き声に反応してお助けセンサーが作動することも。
ドイツの木製ベビージムがとてもおしゃれ。
安全な素材を使っているため、赤ちゃんが舐めても大丈夫です。
シンプルなモビールですが、優しい音を立ててくれます。
ねんねの赤ちゃんからお座りまで長く使えるプレイマット。
視覚や触覚を刺激するしかけがたくさんあります。
プレイマットを折り畳めばボールプールにもなるので、いろいろな遊び方ができそうです。
光と音楽が赤ちゃんを楽しませてくれる仕掛けあふれるプレイジム。
取り付けてあるおもちゃを外して遊ぶこともできます。
取り外したおもちゃはベビーカーにつけることもできるので、お気に入りが見つかれば快適ですね。
リーズナブルなのに、つかまり立ちするころまでいろいろな遊び方ができるベビージム。
プラスチック製で組み立てが簡単なところも魅力です。
コスパも抜群です。
マット部分に仕掛けがたくさんあるので、アーチを外して単品でも使えます。
アーチの上から5つのおもちゃを吊せるので飽きることもなさそう。
いろいろな遊び方を考えてみてください。
厚さ15センチまで小さく折りたためるので収納にも困りません。
使いたい時にさっと出せるところが魅力です。
歩く練習をはじめたらウォーカーとしても使えるので、長く遊べそうです。
赤ちゃんの成長に合わせて4wayに変化させられるベビージム。
最大の特徴はピアノでキックすると、音がなったりライトが光ったりします。
歩けるようになったら、ピアノを取り外すことも。成長時期に合わせて遊んで学ぶことができます。
まとめ
カラフルで赤ちゃんの脳を刺激するしかけがたくさんのベビージム。
赤ちゃんが喜ぶようなものを選んであげてくださいね。
出産祝いにもおすすめです。