米津玄師さんプロデュース「パプリカ」が全世界で配信開始!

このニュースの概要
シンガー・ソングライター米津玄師さんが、2020年とその先の未来に向かって頑張る全ての人を応援するNHK「2020応援ソングプロジェクト」のために作詞・作曲・プロデュースを手掛け、子どもたちの間で大流行している「パプリカ」の英語版「Paprika」の全世界でのデジタル配信が2日からスタートし、ミュージックビデオ(MV)のユーチューブでの公開が始まった。

この記事への反応

さすが米津玄師!心も広い。
世界の宝だと思う。

去年から子ども達がずっと歌ってます
誰の曲なのかと思ったら米津玄師さん
Lemonも大ヒットして、子どもにも好まれる曲を作るとは
本当に才能のある方なのだと改めて感心しました

英語の歌として聴くのはいまいちだけど、歌う世代の子供が英語に興味をもつには悪くないのかもしれない。英訳した人大変だったんじゃないかな…。

法人幹部の懐に入ることなく、アスリート育成のために、大切に使ってほしいと思う。

日本語版の「パプリカ」は東京五輪の応援ソングになっている故、英語版が出る事によって世界中で五輪を盛り上げる効果に繋がる事を期待します。

世界中で楽しく歌ってもらうための子供の人選だったのでしょうね。世界中の子供たちがこの歌を口ずさんだらなんて素敵なことなんでしょう。

もしもCDの売れる時代だったらどれくらい売れてるんだろ?と毎回思う。今はダウンロードやYouTube等で済むから…ダウンロード数300万や再生回数四億とか、CD売り上げと次元が違うから

さっき見たら、障害のあるこたちとのコラボも出していたね。とてもいいことだと思う。
その中でもドラムの子が純粋にすごいと思ったし、足で楽器を操作している子もすごいと思った。(ぜひ見てみて)

日本の歌に英語の歌詞つけると、なーんか、変よね。
音符とアルファベットが重ならない感じ、、上手く言えないけど、、。

才能があることもすごいが、それを生かせるように動いた最初の行動が気になる。
自ら動いていかないと才能を発揮する場所もないもんね。

今朝のニュースで英語版を聞きましたが、ちょっと無理やり感があるような…。日本人が海外の曲をそのまま聞いて楽しむように、わざわざ英語にしなくても音楽ってそのまま伝える方が良いのでは?と思ってしまった。

なぜスポーツに?ここは貧困家庭や難病支援にすべきでは?
運動が苦手な子もいる。体が弱く運動できない子もいる。
アスリート育成という目的では、メダルを狙えるような才能のある子の支援に使われてしまうだろう。運動能力の無い子には使われない。

歌についても、この動きについても、何が本質なのかよくわからない。まあ、別に害のあることではないからいいけど。

歌詞を日本語に再訳してみると面白いですね。日本語の表現の豊富さ、美しさ、奥深さを思い知ることになるし、英語はストレートに表現するから、それはそれで心に直接響いてくる感じがする。

歌詞が子供向きとは言えないし、変な歌詞なのが気になる。「ハレルヤ!」なんて子供が叫んでいたら、あまり熱心じゃないタイプの普通のキリスト教徒のアメリカ人が聞いても、ちょっとひくよ。ヘブライ語で「神を賛美せよ!」って意味。

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ネットではいろいろな意見がありますが、英語版悪くないと思いました。それに才能ある人はどんどん世界に進出して欲しいです。印税をスポーツ振興基金に寄付するというのも米津さんらしいです。

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