今年も残すところあとわずか。もうすぐ新しい年がスタートします。2020年の干支は「子(ね)」。「子」とはねずみのことで、十二支の一番最初の動物です。こちらでは「子年」の意味や開運におすすめの縁起物ねずみのインテリアグッズをご紹介します。

子年はどんな年?
十二支は「子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥」の順で巡ってきますが、子はその最初の動物です。そのため新しいサイクルの始まりとして未来への強い力を感じさせてくれます。ねずみはたくさん子供を産むため、子孫繁栄のシンボルでもあり、少子化に悩む日本に希望を与えてくれそうですね。
平成20年生まれ、今年12歳になるお子さまは子年です。子年は社交的で努力家が多いと言われています。2020年はオリンピックも開催され、日本にとっても節目の年となりそうですね。
みんなも飾ってるかわいいねずみの置き物
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おすすめのねずみのインテリアグッズ10選
さりげなく飾れるおしゃれでかわいいねずみのインテリアグッズをご紹介。
created by Rinker
デンマークのデザイナー"テオドール・クヌーセン"のデザインしたネズミのオブジェです。
小さな体に大きな耳、とんがり鼻先にひょろりと伸びた尻尾、見事にデフォルメされたデザインは愛嬌たっぷり。ミニサイズで置き場所にも困りません。
小さな体に大きな耳、とんがり鼻先にひょろりと伸びた尻尾、見事にデフォルメされたデザインは愛嬌たっぷり。ミニサイズで置き場所にも困りません。
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リヤドロはスペインのポーセリンアートのメーカーです。
ほとんどの作品が14以上の工程を経て、手作業で作られます。
こちらの限定版は、艶のあるつや消し磁器で作られており、金色の光沢と一枚一枚が手作りの花が2つ飾られています。
ほとんどの作品が14以上の工程を経て、手作業で作られます。
こちらの限定版は、艶のあるつや消し磁器で作られており、金色の光沢と一枚一枚が手作りの花が2つ飾られています。
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こちらは人気の「リサ・ラーソン」の干支シリーズ「せっせとねずみ」です。
リサ・ラーソンの原型をもとに職人が手作業で作りました。
コンパクトなデザインで飾る場所を選びません。
リサ・ラーソンの原型をもとに職人が手作業で作りました。
コンパクトなデザインで飾る場所を選びません。
まとめ
2020年は子年。ねずみは人気絵本やアニメに登場することも多く、私たちにとって親しみのある動物です。縁起物のねずみのインテリアグッズを飾ることでハッピーな1年を過ごすことができますね。開運の期待を込めて飾りましょう。

