海外でも大人気!「グリーンパン」のヘルシーセラミックノンスティックコーティングのフライパンは雑味が出ず、こびりつきにくくお手入れも簡単!

ベルギーで誕生した調理器具ブランド「グリーンパン」を知っていますか?
世界で最初にセラミックノンスティックコーティングを調理器具に採用したことで、有害物質もなく、ヘルシーな調理ができるんです。そして、こびりつきにくくお手入れも簡単。
今回はグリーンパンの特徴や魅力を詳しくお伝えします。
グリーンパンのフライパン

グリーンパンのフライパンをご紹介

created by Rinker
2018年の秋冬モデルで、木製ハンドルを採用したヴィンテージ調のデザイン。
ハンドルは耐久性に優れた天然木で作られていて、全体的に落ち着いた色味になっています。
フライパン 20cm・24cm・26cm・28cm
ウォックパン 28cm
エッグパン 14×18cm

created by Rinker
真っ白でナチュラルなデザインのウッドビーシリーズ。
料理の出来具合が確認しやすいのと、お皿に盛り付けた時のイメージがしやすいのもポイントです。
熱くなりにくい樹脂製のハンドルのため、軽いです。

フライパン 20cm・24cm・26cm・28cm
ウォックパン 28cm
エッグパン 14×18cm

created by Rinker
ダイヤモンド粒子が配合されたセラミックコーティングだけでなく、スクラッチガード加工もされたことで、耐久性が大幅に向上しました。
食洗機が使えないグリーンパンですが、このシリーズは使っても大丈夫です。

フライパン 20cm・24cm・26cm・28cm
エッグパン 14×18cm

created by Rinker
外側のステンレスは使い続けても輝きが損なわれないという独自のエバーシャイン加工が施されています。
アルミとステンレスの2層構造なので、とても軽く使いやすいところが魅力です。

フライパン 20cm・24cm・26cm・28cm
エッグパン 14×18cm

created by Rinker
ミニサイズのフライパンなので、手軽に使いやすいところが魅力。
ハンドルがグリーンのタイプは内側にも外側にもセラミックコーティングがされています。

フライパン ラウンド 12.7cm
フライパン スクエア 12.5cm
ステンレスフライパン ラウンド14cm

「グリーンパン」ってどんなブランド?

「グリーンパン」は2007年に誕生したブランドで、世界で最初に「セラミックノンスティックコーティング」を調理器具に採用しました。
今では、「ヘルシークッキングといえばグリーンパン」というほど、人気を誇っています。

セラミックノンスティックコーティングとは?

有害物質を使用していない

残留性が高く分解しにくいPFOA(パーフルオロオクタン酸)やPFASs(パーフルオロアルキル物質)を使っていないだけでなく、鉛やカドミウムも使っていません。

安心・安全

主に砂と同じ成分の原料から作られ、有害な化学物質や地球上で残留してしまう汚染物質などを一切使用していません。ゆえにたとえ450℃に加熱してしまったとしても有毒なガスは一切出てきませんので安心して使用できます。

毒性のあるガスが出ない

加熱しすぎたとしても毒性のあるガスは出ません。

グリーンパンのフライパンを使う6つのメリット

グリーンパンは「サーモロン・セラミックコーティング」という特許を取得しています。
サーモロンというのは、こびりつき防止のために使っているセラミックコーティングのことです。

6つのメリット

*優れた熱伝導性があるため、省エネ調理が可能
*耐熱温度は450℃で、耐久性に優れている
*ノンスティック加工(こびりつき防止)に優れているので快適
*コーティングを張り付ける際の温度が従来のノンスティック・フライパンよりはるかに低く、そのためCO2の排出が約60%少なくなっています。
*コーティングから雑味が出ないので、食材の味をいかせる
*軽くて使いやすく、お手入れも簡単

グリーンパンのフライパンを使いこなすコツ

こびつきにくく、雑味が出ないので美味しく調理できるヘルシーで安心安全なグリーンパン。どんな新しい道具を使い始めるにも、慣れるまでには少し時間がかかります。セラミックコーティングとフッ素樹脂コーティングでは少しお手入れ方法が異なります。

調理をする時には中火で30秒から1分程度、予熱をする

あらかじめフライパンを温め、温度が上がったら、少量の油かバターをいれます。

弱火〜中火で使う

熱伝導にすぐれているので、あまり強すぎない方がいいですし、調理時間の短縮にもなります。
IHの際も同じです。

調理器具に注意

フライ返しなどの金属製のものを使うと、コーティングを痛める恐れがあるので、樹脂製やシリコーン製、木製のものを使いましょう。

お手入れは柔らかいスポンジや布を使う

使用後はフライパンや鍋の熱を冷ましてから、柔らかいスポンジやふきんを使って、洗剤を入れたぬるま湯で洗ってください。しまう時は、汚れやこげつきの落とし残しがないかよく確認してから収納してください。コーティング面を守るため、タオルやシートで保護することをおすすめいたします。

グリーンパン 公式サイト

グリーンパンを使った方々の口コミ紹介

https://www.instagram.com/shimomura_saki/p/BrxZAHqA-_l/
https://www.instagram.com/p/Bvbu4iagZXj/
https://www.instagram.com/p/B6CsTErgaTz/
https://www.instagram.com/p/B52IvJDASzL/
https://www.instagram.com/p/B5xDBKDnYPK/
https://www.instagram.com/p/B3T242lnadZ/
https://www.instagram.com/p/B5ccHCug0ws/
https://www.instagram.com/p/B0a897ngNHk/
https://www.instagram.com/p/B0yWX6ig4Ni/
https://www.instagram.com/p/BzIyA3FA2Qj/

グリーンパンのフライパンをご紹介

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2018年の秋冬モデルで、木製ハンドルを採用したヴィンテージ調のデザイン。
ハンドルは耐久性に優れた天然木で作られていて、全体的に落ち着いた色味になっています。
フライパン 20cm・24cm・26cm・28cm
ウォックパン 28cm
エッグパン 14×18cm

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真っ白でナチュラルなデザインのウッドビーシリーズ。
料理の出来具合が確認しやすいのと、お皿に盛り付けた時のイメージがしやすいのもポイントです。
熱くなりにくい樹脂製のハンドルのため、軽いです。

フライパン 20cm・24cm・26cm・28cm
ウォックパン 28cm
エッグパン 14×18cm

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ダイヤモンド粒子が配合されたセラミックコーティングだけでなく、スクラッチガード加工もされたことで、耐久性が大幅に向上しました。
食洗機が使えないグリーンパンですが、このシリーズは使っても大丈夫です。

フライパン 20cm・24cm・26cm・28cm
エッグパン 14×18cm

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外側のステンレスは使い続けても輝きが損なわれないという独自のエバーシャイン加工が施されています。
アルミとステンレスの2層構造なので、とても軽く使いやすいところが魅力です。

フライパン 20cm・24cm・26cm・28cm
エッグパン 14×18cm

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ミニサイズのフライパンなので、手軽に使いやすいところが魅力。
ハンドルがグリーンのタイプは内側にも外側にもセラミックコーティングがされています。

フライパン ラウンド 12.7cm
フライパン スクエア 12.5cm
ステンレスフライパン ラウンド14cm

まとめ

エコで健康なグリーパンのフライパンは、こびりつかないという点と優れた熱伝導性が嬉しいですね。有毒ガスが出ないのも、赤ちゃんの離乳食を使う時などにはぴったり。
フライパンを買い換えるタイミング! という場合は、ぜひ検討材料に入れてみてくださいね。

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