幼少期に十分に甘えることが子供の自立につながる!「甘えさせる」と「甘やかす」の違い

このニュースの概要
「甘えさせる」と、自尊感情が育ちます。以前は、親に「甘える」「依存する」と、子どもの自立が遅れるといわれていました。しかし、実は小さいときに親にたくさん甘え、充分に依存することが子どもの自立につながっていくのです。

この記事への反応

まさに、次小学生に上がる長男が甘えん坊になりかまって君に。朝の忙しい時間体ですが、膝の上に乗せてご飯を食べさせると、後は自分で歯磨きしたよーとか、弟の面倒をみてくれたりと頼もしくなったりします。心の安心はその子を強くたくましくしてくれるのですね〜いらいらもする時ありますが、そこは私も成長あるのみですね〜

私は、甘やかしはないですね。
特殊な子育てではありますが…厳しい環境の中で育てていましたので、誤解は受けますが。
バランスが大切ではないでしょうか?
過酷な中で余裕というか、癒しオーラを出す能力とか(笑)
これは、文章でも目にもわからない。
オカルトチックですね。

最近は、子供が親に甘えているよりも、
親が子供に甘えているような気が。

「甘えさせる」と「甘やかす」をきちんと使い分けている親は、どれだけいるのでしょうか? 「甘えさせる」親の心の中の愛情。「甘えさせる」は親が行動に表す愛情です。

「甘えさせる」と「甘やかす」の違いがよくわかりました。成長して自立する世界は不安がいっぱい、それを乗り越えるには幼少期に十分に甘えておくことが大事なんですね。

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